先月28日に、熊本県で最大震度7を観測した地震の発生から2週間になります。
いまだ余震が続き、さらには連日の猛暑のなか、県内では6000人以上が避難生活を余儀なくされています。
被災された人たちの疲れが蓄積する一方、災害関連死をいかに防ぐかが喫緊の課題となっています。
令和8年熊本地震について(2026年8月12日)
カテゴリー: お知らせ
先月28日に、熊本県で最大震度7を観測した地震の発生から2週間になります。
いまだ余震が続き、さらには連日の猛暑のなか、県内では6000人以上が避難生活を余儀なくされています。
被災された人たちの疲れが蓄積する一方、災害関連死をいかに防ぐかが喫緊の課題となっています。